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OPTOPlayとUSB ASIOと私とあきらめモード
昨日の記事に追記までしときながら原因つかめず。

・再生中にぶちぶち切れる
・ブピー音


ぶちぶちはASIOスレッドの優先度HIGHESTにします。
それで1曲の間に数回はぶちっと切れてたのがなくなりました。

ブピー音の再現条件が分かりにくいです。
・foobar2000、Lilithどちらでもなる
・音量を絞っても起きる(音量は関係なさそう)
・ブピー音のあと停止して、少し待ってから再生するとOKなことも
・曲の途中からブピー音に変わることも
・外付けDACではならない
・アンプの電源を入れなおしてから調子がいいような…


負荷をかけるとなりやすくなります。
ASIOのバッファが追いつかないとブピっちゃうんでしょうかね。

あと、使ってみて今日わかった問題がでかいですよ。
foobar&USB ASIOはビット/サンプリングレートが決めうちなので
96kHz48kHzの両方を聞くことができません。
いちいち設定して再起動しないとだめっぽいです。

すべてのデータを96kHzに統一するか、48(44.1から変換可能)で我慢するか。
そんな状況でなんで今日クラCDセットを3つも買うかなあ、
10枚以上一気に増えたら96kHz変換だけで何日ですか?
やっと聞けるようになるのはいつですか?

かといって微々たる音質差とはいえ妥協するのも…、
でも48だとwavでなくてflac使えるからタグ情報を管理しやすいしなあ…。
ためしに48kHzのデータで聞いてみたら、
ブピーブチブチも一切無縁。本来はやっぱり安定したソフトなんだね。

気づくと96kHzのフォルダをきれいさっぱり削除していました。
再エンコ、Apple Lossless⇒wav⇒flacは手間こそあれ時間もかからないし、
夕方過ぎに始めて3時間くらいでPopsを移し終えました。
最初からここで妥協しとけば…って話ですけど、
24bit/96kHzはまだ自分には早すぎたと知っただけでもある種の収穫です。
クラ早く届かないかな。バリバリ聞きてえ!
author:ピザ男, category:オーディオレビュー, 22:49
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